今回部員ブログを担当させて頂く外国語学部ポルトガル語学科の奥冨啓人です。
さっき同期のブログを読み、今回は映画を紹介してる場合じゃないと思いました。
そして、長いのは読むのに疲れるので短く頑張ります。
サッカーを始めたのは4歳で、中学まではサッカーが大好きでした。
しかし、高校生になった時からサッカーが嫌いになりました。自信を失い、限界を感じたからです。それ以降サッカーが下手な事がコンプレックスでした。
大学で部活なんて入らければ怒られることのない楽勝な大学生活を送れたのですが、逃げたくないという気持ちが勝り、入部してしまいました。
ミスったとおもいました。色々ときつすぎてほんとに練習いきたくなさすぎて何回かさぼりました。
楽しい思い出といったらオフ期間に同期でやってたミニゲーム大会くらいかもしれないです。
四年間の9.9割は苦しい思い出ですけど、最後の引退試合でえいじから3回くらいパスもらえたのが嬉しかったです。
なんか認められた感じがして、今までサッカー辞めないでよかったって本気で思いました。
最後に、私が無事引退できたのも皆さんの支えがあったからです。本当に感謝してます、
ありがとうございました。
次回はなんと…
様々な場面で大活躍してくれた、
このサッカー部に1番欠かせない史上最強の男、
渡辺としのりです。お楽しみに。