こんにちは!

新2年マネージャーの梅森英里です。

隆次さんの紹介文にもありましたように確かに私は日本語が不得意です。

 

小学校の頃は周りについていけず、国語の塾に通っていました。中学では、漢字、ことわざ、四字熟語の小テストで毎回再試にひっかかっていました。

そのため大学受験をむかえるにあたり、私は国語の勉強を1番しました。

その結果、センター試験では150点をとれるまでになりました。(決していい得点でないということは承知済みです)

私がここまで国語に力をいれたのはやっぱり苦手意識があったからです。

周囲から日本語下手くそだね、とか国語の先生から何度もお叱りを受けてきたこともあり、自然と焦りをおぼえていました。

 

逆に、私は英語に関しては何の心配もしていませんでした。というのも、2歳から海外で暮らしていたため、英語が自然と身につく環境にいたからです。

ですが、上智大学に入った今、自分を遥かに超える英語力をもつ者が大勢いることに気づかされました。

そんな経緯もあって、自分が得意と思っていた英語力が今は課題となっています。

 

誰にでも苦手なものはあると思います。だけど、苦手なものがあることは決して悪くなく、むしろ自分を成長させる大きな力となります。

 

私は国語力の他、理解力、分析力、判断力など多くの不得意なものがあります。

私はこの部活に入り、自分の苦手なものを得意なものにしようと思います!

 

次は四ツ谷に住みながら連れ込む人は男ばかり、リップをあげたくなるほどの魅力的な唇を持ち、馬と乃木坂を愛する新4年生、岩出隆徳さんです!