どうも、こんにちは。佑太さんの方から紹介に預かりました外国語学部英語学科2年の梅木維皓と申します。先輩からは英語で書くかもとありましたが、実際はそんなに得意なわけではないので、グーグル翻訳の準備はいりません。ただ、日本語の方も苦手な部分があるので、辞書を用意しとくと読みやすいかもしれません。
前回の部員ブログは僭越ながら自分の属する学科について書かせて頂いたので、今回はちょこっと真面目に今年の目標について書かせていただこうかなと思います。

大雑把に言いますと、今年の目標は都1部リーグ残留と取得単位数の増加です。本当は関東リーグ昇格にしたいんですけど、それは手の届く距離になってから言いたいと思います。

「1部残留って簡単にいうなよ!」とか「あ、上智って都1部なんだ・・・」とか。
年末は高校の同期や先輩後輩に会う機会があり、何人かは関東リーグの大学にいます。だから余計にこの目標を口にしていたら、このように思われていたんでしょうね。実際、本当に達成できんのかなって不安になってる自分もいます。でもその反面、高校の味方同士とは違って、敵同士で試合ができるって思うと楽しみな感じにもなります。でもこの目標を達成するために必要なことって普段やってることの何倍も多く、徹底的にやることだと思います。部活は週6でやってるし、試合後はビデオミーティングあるし、規定体重に足りてなかったら坊主だし・・・。でもこれらって結局は結果がついてこないと意味がないことはないけど、ショック大きいしメンタルきついと思います。高校時代、夏休みは毎朝5時半に起きて鬼の3部練やったんですけど、その時に「こんだけやって全国行けなかったら泣くわ」って言って結局目標は達成できなくて号泣したのを覚えてます。だから、今年は泣かないためにも自分も主将に続いて真似されるような存在を目指したいです。ただ、自分の関東リーグ昇格っていう熱意は主将をも凌駕すると言い切れます。

次の目標ですが、「卒業できないじゃん」とか「上智の授業って難そー」とか。単位足りないって聞くとこんな感じのコメントが来ると思うんですけど、実際合ってます。そもそも自分の場合、授業が難しいってことよりも学校に行くこと、そしてカバンに授業に必要なものを持って行くことをこの場を借りて約束させて頂きたいと思います。「日常生活がしっかりしてれば、自ずとサッカーでもいい結果がでる。悲観的になることはないが、地に足つけて一つずつ一つずつ。」恩師が言ってくれたこの言葉を胸に、日常生活でさえも関東レベルに達していきたいと思います。

長く拙い文章の上、辞書を擁しても文構成そのものが変になってしまったのにも関わらず、最後まで読んで頂きまして有難うございます。次の部員ブログは、最近彼女ができてはっちゃけちゃってる1年、隈元隆次です。